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料金表

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千葉の軽貨物シフタープロ便の運賃は荷主様のニーズに合わせて「貸切便(距離制と時間制)」と「引越便」のメニューをご用意。軽貨物車+ドライバーが1セットの便利なチャーター配送サービスです。

軽貨物配送専門店シフタープロでは常温配送の車両、冷蔵チルド配送の車両、加熱保温の専用車両、を配備して軽貨物チャーター配送の業務をしております。

千葉県内や隣県での配送依頼で「これ幾らで運んでくれないか?」の相談歓迎です。早朝の集荷配送も夜間深夜の集荷配送も大丈夫です。

お急ぎの際はシフタープロ緊急連絡先 09044382204 までお問い合わせください。電話一本でもご依頼頂けます。

住所連絡や荷物の詳細連絡はメール oeder@shifter-japan.com でもお問合わせ頂けます。

軽貨物チャーター配送の加熱保温車輌(加熱保温100℃まで)、冷蔵チルド配送(マイナス5℃〜常温)、常温配送、各種承っております。

定期集荷の契約便、曜日固定、スポット便、夜間深夜、緊急の配送、お手伝い便、チャーター便、チルド配送、ケータリング配送まで気兼ねなくご相談ください。

お荷物は一個でもシフタープロの専属ドライバーがお客様の元へ軽貨物車で直接集荷に伺い、お預かりした荷物を軽貨物車に積み込み、ご指定の荷受人様のところへ直行して納品に伺います。

  • 加熱加温車輌(〜100℃設定)
  • 冷蔵チルド車輌(-5℃〜設定)
  • 常温配送車輌(常温状態)

料金のお支払いは月締め(末締め翌月末日まで)でのお振込、現金での当日お支払いとなります。

千葉県の軽配送チャーター料金

【シフタープロ貸切便の基本料金】

2時間貸切便 常温 25km迄4,100円〜
4時間貸切便 常温 50km迄8,200円〜
8時間貸切便 常温 80km迄16,400円〜
特急便 25㎞ 常温5,000円〜

▶︎冷蔵チルド(マイナス5℃前後まで)は2割増、加熱保温輸送(プラス90℃前後まで)は3割増となります。

【シフタープロ引越便の基本料金】

1名での作業 基本料金12,500円〜
2名での作業 基本料金25,000円〜

▶︎シフタープロ貸切便、シフタープロ引越便、をご依頼いただく際は必ず下記の説明事項をお読みください。表示価格は税別です。

シフタープロ貸切便(時間制)

シフタープロ貸切便には、2時間プラン、4時間プラン、8時間プラン、特急便プラン、があります。

2時間貸切便の例:

集荷場所から25kmの距離までの配送を一律4,100円で承ります。

軽貨物車(箱車または軽バン)に合計で350kgまでの荷物でしたら箱数に関係なく、ドライバーが車両の荷室に積めるだけ積んで納品先へ配送して搬入をします。

2時間貸切便の場合は走行距離が25km以内で2時間以内の作業でしたら、往復作業、違う場所を経由して集荷配送することも同一料金内で承ります。

ただし、往復作業と追加積み込みは、荷室への積荷具合、重量物や割れ物、納品時間の考慮、これらにより往復作業料(基本料×1.5)や追加積み込み料(一件1,000円)の追加料金が状況によってかかる場合がございます。

また、納品のタイムスケジュールによっては往復作業をお断りし、増車扱いの二台口(基本料×2.0)等で配送となる場合があります。

シフタープロ貸切便には3パターンをご用意しております。2時間貸切便、4時間貸切便、8時間貸切便、の3つです。

2時間貸切便はトータル走行距離25km以内で4時間までの料金です。実測で2時間または25kmを超えた場合は4時間プランが適応されます。

4時間貸切便はトータル走行距離50km以内で4時間までの料金です。実測で4時間または50kmを超えた場合は8時間プランが適応されます。

8時間貸切便はトータル走行距離80km以内で8時間までの料金です。実測で8時間または80kmを超えた場合は、時間延長30分単位1,500円、距離延長1km毎150円、が別途料金となります。

最初の集荷場所(荷受先)が各店より半径20km圏内への集荷料は無料サービスとなりますが、集荷場所が各店から20kmを超える場合は1kmあたり150円が加算となります。

最大積載重量は350kg以内となります。

一回での配送で荷物の重さが合計350kgを超える場合は、往復作業扱い(1.5倍)もしくは増車扱い(2.0倍)となります。

荷室に空間スペースが残っていても制限重量を超えて荷物を積むことは大変危険であり、法令違反はお客様も処罰されますので過積載はお断りしております。

貸切便プランの場合、10kgの物を5個運んでも、10kgの物を10個運んでも、10kgの物を35個運んでも料金は同じです。荷物の量が少量でも多くても一度で運べる場合には同一料金です。

2時間貸切便ならば2時間(距離合計25km以内)までは条件内ならば同一料金で何度でも往復できます。

4時間貸切便ならば4時間(距離合計50km以内)までは条件内ならば同一料金で何度でも往復できます。

8時間貸切便なら8時間(距離合計80km以内)までは条件内ならば同一料金で何度でも往復できます。

貸切便プランはドライバー1人で伺い、助手なしで作業します。お運びできる荷物は一個あたりの重量および荷物のサイズは配送ドライバーが1人で安全に荷積みと荷降ろし、搬入搬出できるものに限ります。

大きさ、形状、梱包の有無、階段や段差もを考慮した上で、ドライバー1人で運べる物の基準は一個あたり約20kgから30kg前後を目安としております。

集荷の際に積み込みなどをご一緒にお手伝いして頂き、お届け先でも積み降ろしや搬入のお手伝いをお願いできる場合には、一個あたりの重さが40kg以上のものでも運べます。ご依頼の際には事前にスタッフまでご相談ください。

シフタープロ貸切便、シフタープロ引越便、は荷物の梱包無しでも配送受付を承ります。ただし、未梱包品の配送品がある場合には前日12時までにお申し出ください。

当日の作業効率を考え、ダンボール箱にまとめられるものはお客様側で予めまとめて梱包をして頂き、家具輸送などの梱包が難しい物がある場合は、お申込みの際、梱包有無の状態を必ずご連絡ください。

事前連絡のない未梱包品は配送をお断りする場合がございます。

ご連絡内容に基づいてドライバーが現地で状況を把握し、持参する毛布や梱包材を用いて状況に合わせて保護輸送する流れとなります。梱包費は簡易なものであれば無料サービスとしておりますが、数量や荷物に種類によって有償扱いとなる場合もあります、

家具輸送やサイズが大きいものの配送ご依頼は、必ず「搬出経路」と「搬入経路」をそれぞれ確認してください。

ドライバーは臨機応変の対応を心がけておりますが、お届け先で搬入経路がどうしても確保できない場合には、荷受人様の玄関渡しとなることがあります。

ベランダなどでの吊り作業は致しておりませんので、必ず、動線確保をご確認ください。

目的地までの距離目安を計算する

貸切便や引越便の料金確定は、荷受先から荷卸先まで実際の走行距離で見積料金を算出します。実測と大きくかけ離れた場合には実測請求となる場合がございます。

高速道路を使用した場合、荷積みや荷下ろしで待機をすることとなった場合や、有料駐車場を利用する場合、納品件数の影響で配送完了時間が超過した場合、にはご提示する見積額と請求時の金額に変動が生じる場合があります。

※2020年5月現在の標準価格

シフタープロ特急便(距離制)

ご指定の集荷場所1箇所から、ご指定のお届け先1箇所に直行する特急の配送サービスです。

1.基本運賃

基本運賃(25km迄)4,100円

2.加算運賃(25kmを超える場合は走行距離に応じて1kmにつき以下料金を加算)

距離運賃
26km~50km180円/1km
51km~100km130円/1km
101km~150km100円/1km
151km~90円/1km

3.作業待機料(輸送に付随する作業や積込や荷卸し迄の待機料金として、作業待機時間に応じて以下料金を加算)

時間料金
~29分無料
30分~450円/30分
ご指定に集荷時間、指定された納品時間から待機時間が30分を超えた場合には待機料が別途ご請求となります。
シフタープロ特急便をご利用の場合、上記の1と2と3の合計金額が運賃ご請求となります。

時間制運賃の補足事項

時間制の運賃は以下の通りです。超過する場合はプラン繰り上げでの変更になります。8時間プランでの超過は追加料金がかかります。

なお、実測によるプラン繰り下げ変更は不可ですので予めご了承願います。

輸送・作業・待機時間料金
2時間貸切便

距離上限25km

4,100円/2時間迄
4時間貸切便

距離上限50km

8,200円/4時間迄
8時間貸切便

距離上限80km

16,400円/8時間迄
8時間貸切便の超過料金
時間延長

超過30分毎の料金

1,500円/30分毎
距離延長

超過1km毎の料金

150円/1km毎

シフタープロ引越便(単身専用)

シフタープロ引越便(単身パック)は基本料金12,500円税別より低価格で受付しています。

軽貨物車(箱車もしくは軽トラック)とドライバー1名での運搬サービスです。お引越しの作業内容や移動距離で運賃が異なります。

シフタープロ引越便をご利用いただくお客様にご納得いただける明確な料金を提示させていただくため、前もって、搬入経路、階段作業、お手伝いの有無、の詳細をお聞きしてから見積りご案内としております。

サービス全般の附帯料金

割増料金について、休日便は(日祝および年末年始)は2割増、深夜便は22時~5時は2割増、荒天時割増は2割増、とさせていただく場合がございます。ご依頼の際にご確認ください。加熱加温配送サービス、冷蔵チルド配送サービス、は別途お見積致しておりますます。

荷待ち、荷扱い料金について、ドライバーが現地に到着してから荷物の受け渡しまでに要した時間に対して加算となります。

荷物の積み下ろしに対しても待機が発生した場合は加算となります。30分毎で45が0円(29分までは無料)となります。

立ち寄り料について、配達作業中の配送先追加や集荷先追加がある場合には1件につき1,000円が加算となります。

荷物の引き取り先が各店より20kmを超える場合(別途相談)には1kmごとに150円加算となります。

高速料金については、お引き取り先、お届け先が50kmを超える場合にはご相談の上で高速道路を利用します。高速料金の相当額(実費)が加算となります。

ご注文後のキャンセル料金は前日12時以前のキャンセルは1台につき2,500円となります。前日12時以降のキャンセルは通常料金0.5のご請求となります。発

注後のキャンセルは無いようにお願いします。ドライバーが集荷先への移動中で高速使用中にキャンセルとなった場合には高速料金もキャンセル料に加算となります。

集荷先で荷物の引き取りを完了し、配送途中でのキャンセルについてはドライバーを荷物の引き取り先に戻す必要があるため、「基本料金と往復料金」のキャンセル料を申し受けます。

千葉県の軽貨物シフタープロ統轄責任者

千葉県で軽貨物シフタープロ便を運営する営業統轄責任者としてハンドルを握って実運送する軽貨物配送セールスドライバーが軽配送ドライバーとしての奮闘と成功術の備忘録ブログ。

日本シフター産業のシフタープロ便を事業展開する準備で武者修行する内容を配送ドライバードットコム事務局でBLOG公開しています。

▶︎軽配送は経験知識から思考へ尺度対応の時代に

宅配などの配送ドライバー上がりではなく、若い頃より外資系メーカーでの職歴や荷主メーカーの立場で商品開発や輸入貿易から販売チャネルの構築、日本全国への出荷発送業務、SCMの構築、倉庫在庫管理、商品販売の競争力を高める流通と物流の仕組み作りを25年間ほど経験しました。

「物を作る、物を売る、物を送る」といった仕組み作りや実務に興味を持ち続けている1人です。

軽貨物配送の仕事と事業に興味を持ち、冷蔵チルド対応の軽貨物冷蔵車に乗りながら荷主様や元請け会社様や協力会社様と共に、様々な軽配送仕事を覚えることに楽しみを感じ、配送業務を一つ一つ熟し、事業性の価値を検証しております。

軽貨物配送の業界では軽の貨物車を使った運搬配送の需要増はインターネット通販の普及によるものだと勘違いする配送業者が見受けられますが、今日の軽配送のニーズ拡大は決して先駆の軽配送会社による営業功績ではありません。

単純にインターネット通販が普及したからでもありません。

我が国がIT技術の変革で産業構造や行政と個人のライフスタイルそのものが社会全体で変化をし、過去のように大手企業だけでなく「地方の中小や零細企業にもSCMの構築が仕上がりつつある」ことがきっかけです。

運送会社の大手や中小、配送業界の末端である個人事業主の業務請負ドライバーに向けられた軽貨物運送の「納品仕事ニーズが細分化」され、それが需要拡大したかに見えているだけなのが現実だと捉えます。

新たな配送ニーズの細分化は、地場で末端の配送業者でもある軽貨物の配送会社や個人事業主軽貨物ドライバーが今までのようなドライバーの数やネットワーク組織力という仮想規模での営業サービスでは営業が通用しない配送時代になることを意味しています。

本業ではないような副業ドライバー、お金儲けや稼ぎのためだけで片足を突っ込む日雇い的なフリーランスの軽貨物ドライバーの無責任な業務も目立つようになりました。

もちろん、茶髪や髭やピアスや眉剃り、タバコ喫煙のドライバーなどは時代と共に荷主や荷受人や元請け会社から淘汰されつつあります。

更に、そういったレベルの人材寄せ集めで形振り構わずピンハネ商売をしているようなネットワークや組合やFCなどの軽配送組織も営業的に今後は淘汰されることでしょう。

個人営業の配送ドライバーを抱え込もうとする軽貨物配送会社も、これからの時代は単純な荷主ファーストではなく、荷主様と共に、荷主様のお客様で納品先である荷受人への「お客様ファースト」の心構えが重要です。

配送ドライバー同士が「お客様ファーストの観点」を共有し、プロの心構えを持つなどし、ハイレベルに配送ドライバー個々の接客応対や納品対応の能力が問われてきます。

軽配送の仕事種類も様々です。

食品やお弁当など冷蔵チルドの配送、チャーター便、ケータリング業務フォロー、家具輸送、単身の引っ越し、深夜や夜間の配送、宅配便では運べないようなタイヤホイール、緊急の追走便や待機便や深夜便などと、軽貨物運送ドライバーの業務全般が「経験知識から思考への尺度対応」が求められる新しい時代になることでしょう。

一般企業の営業マン同様に軽貨物の配送ドライバーも「質」が優先されるのは言うまでもありませんが、ドライバーの質とは配送が早いとか道に詳しいとかドライバー経験が豊富というレベルの話ではありません。

▶︎捨ててならぬは義理

軽配送の事業で大切な要素はドライバーとは量より質だと千葉県の軽貨物配送専門店シフタープロは考えます。ドライバーはフルに1日を頑張っても人一人では一人分しか仕事で稼ぐことはできません。

個人事業主軽貨物ドライバーの仕事は稼ぐ効率は悪いアナログな業種とも言えます。

仕事で稼げるのは配送ドライバー、儲かるのは配送ドライバーの使用人である軽配送会社という図式です。

配送ドライバーは稼げても儲からない構図ですので、多くの自営業ドライバーは割に合う合わないだとか、仕事の旨味だけを追い求めてしまうのが実態です。

配送ドライバーとして実直に稼ぐには新しいことを覚えながら瞬発力と柔軟性を磨き上げ、自分の才覚で懸命に打破することが必要です。

反面、義理を大事に信頼し合える協力パートナー業者と仲間ドライバーの存在、お客様の守秘義務徹底、無駄な商流を介在させない営業モデル構築に取り組んでおります。

高効率な営業運営によって、お客様へ配送料金を少しでも安く設定しながら利益を確保する試み、地域密着型で適正価格を守りつつ軽配送専門だからできる仕事を考えます。

大手の宅配便には無い付加価値ある緊急依頼や24時間対応するなど、地域に根ざして個性あるサービスを過剰にならぬよう向上させていく運営ノウハウも求められます。

配送ドライバーは安心や安全やスピードや丁寧や真心を運んでいるなどと顧客にモテたいが為に透け透けな心遣いをアピールしたりで、荷主様のモノを荷受人にお届けすることが業務の遂行ではありません。

接客業でもあるというプロ意識を軽貨物ドライバーは持つべきで、荷主様の意向と姿勢に合わせ、軽配送ドライバーは荷受人様に荷主様の荷物を的確にお届けすることが役割と役目です。

明るく人と接し、社会人として当たり前のことをきちんとする、地域密着の軽貨物運搬配送を私たちシフタープロでは大事にしております。

全国の無印軽貨物運送業ドライバーが活躍する時代へと必ず突入します。

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ブログで千葉県の軽貨物運送専門シフタープロが軽貨物を語る!軽配送の検証BLOG。