休めるときは休む

相変わらず忙しい毎日が続いているが忙しさの質は上々である。気分はよい。

サラリーマンではないので決して暇を喜ぶことはないがゆとり時間がなければできない仕事も結構多い。

だが、日頃から自分にとっての忙しさのニュートラルを見失うことなく動いていれば忙しさも焦ることはなく暇も焦ることはない。どうせ1日は24時間。

とは言え、ぼーっとする暇は質が悪い。多忙であろうと暇であろうときちんと考えるべきことは考えて行動すべきである。

あわてない、あわてない、ひとやすみ、ひとやすみ、自営の軽貨物ドライバーにとってこれこそが最強と言える。

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