ご挨拶

軽貨物運送業とは軽の貨物車を使用してお客様に代わってお客様の荷物をお客様が指定する場所へ運び届ける配送業務を請負するドライバー業者です。軽貨物配送専門店シフタープロ軽貨物便を運営する日本シフター産業は「考えられた配送」を事業理念とし独立系の軽貨物運送業者として企業専属便や当日チャーター便の業務請負に特化した専門業者です。千葉県を業務本拠地とし一都三県で結果を出す独自の営業スタイルで行動と改善を続け、中間マージンをカットした適正な運賃で配送サービスを荷主様にご提供します。

事業運営概略

屋号日本シフター産業
サービス名シフタープロ軽貨物便
業務内容貨物軽自動車運送事業・倉庫仕分け軽作業・荷物の倉庫一時保管・輸出入業務サポート・軽貨物冷凍冷蔵車のメンテナンス受付(黒ナンバー車両の代車、修理、整備、車検、板金塗装、夜間深夜対応の予約制)
本部所在地千葉県八千代市吉橋1831-1
本部TEL09044382204
本部FAX0474037670
本部メールinfo@shifter-japan.com
QRコード(メール)
URLhttps://配送ドライバー.com
QRコード(URL)
営業時間9:00から18:00
実務時間24時間
稼働定休日年中無休
営業エリア千葉県、東京都、神奈川県、埼玉県
所有車両軽バン(常温)
冷蔵車両(-5℃設定迄)
加温車両(+90℃設定迄)
幌車特装車(幌高・垂直テールゲートリフター付)
対応喫煙禁止、茶髪禁止、ヒゲ禁止、ピアス禁止、刺青禁止、香水禁止
稼働台数シフタープロ所有車両配備の他、軽貨物冷凍車両(-30℃設定迄)から軽貨物1BOXバン車両までシフタープロ協業ドライバー様の定期便やスポット便の業務請負、協業会社様との連携稼働での複数台数稼働も地域密着型ならではの柔軟行動で対応しております。
神奈川支部シフタープロ神奈川店(株式会社髙岡商事) 神奈川県川崎市宮前区東有馬5-5-8 クレールカマタ4F
千葉支部シフタープロ千葉店(株式会社河本工業)千葉県八千代市大和田新田1080-2
和文SM
英文SM
社ロゴ

事業運営理念

考えられた配送をする。

事業運営方針

日本シフター産業は配送部門を持たない事業者や事業主など荷主企業様の営業上で宅配便では任せられない特別な役割を持つ専属便や当日便の緊急配送チャーター輸送、手間の掛かる配達業務、早朝夜間深夜など営業時間外の集荷配送、固定曜日の配送業務、待ち合わせ納品、繁忙期など社員スタッフさんの配送作業では追いつかない追加配送の業務、物流センターでの仕分け軽作業、倉庫一時保管や積み置きや納品日時の調整対応、輸出入業務サポートまで、軽貨物の物流に従事する業務請負のスタッフとして仕事を担当させていただきます。

シフタープロ軽貨物便の仕事は宅配便等ではありません。非宅配便の軽貨物配送業務をメインとしており、軽の貨物車によるチャーター便の取り扱いが専門です。

所有する幌車(高幌)昇降パワーリフトの特装車による家具輸送や家電輸送から建材配送、軽貨物冷蔵車での食材や食品のチルド配送、軽バン車両での書類や印刷物や日用品の配送、物流センターでの仕分け作業、倉庫一時保管や積み置きによる納品日時調整や輸出入業務サポートまでトータル的に軽貨物運送業務をダイレクトに受注対応しています。

法人顧客と個人顧客を問わず、千葉県内、東京都、神奈川県、埼玉県、一都三県で営業されている一般企業様やベンダー様や一般個人の荷主様までクライアントにとって便利で頼れる専属便のお抱え配送ドライバーとなる業務請負サービスをはじめ、軽配送の全般、軽作業や輸出入業務サポートや倉庫一時保管まで軽貨物の物流サービス提供に完全特化した事業活動を軸としています。

軽配送は端的な説明では駄目

軽配送という仕事ニーズは千差万別で同質ではないことからも、親切にお客様の配送ニーズを応対しようと考える人間性や人間の関係がとても大事なことだとシフタープロ軽貨物便では捉えています。

軽貨物配送は、荷主様に代わって荷物を荷受人様に運び届けることが仕事です。

それ以上でもそれ以下でもなく、プロの軽配送ドライバー業者として担当ドライバーは愛情や真心を押しつけて荷物を運ぶようなことをせず、荷主様の指図通りに業務遂行することを可能とした配送熟練度と経験が軽配送サービスをお客様皆様に提案する側の信頼性として大切なことだと考えています。

早期活躍と長期活躍ができるプロ意識ある業務請負の軽貨物ドライバー業者になるため、考え抜いたやり方で働くことをシフタープロ軽貨物便では目標として掲げています。

ドライバーファーストは論外

時と場合、いざとなれば損得を上手に度外視できる軽貨物ドライバー業者の性根があれば、自分と自分の周囲に稼ぎを生み出し、身体の負荷、精神の負荷、神経の負荷が少ない環境の仕事を招きいれる実力が身につくでしょう。

リスクを知らぬ人間がリスクを一人前に考えてできない理由を述べるようでは話になりません。それは個人事業主や零細企業であるならば尚更のことで、御託を並べ、できない理由を口にするような事業者や事業主がお客様から信頼されるなどあり得ません。

業務委託の軽貨物ドライバーを大別すると2種類の人間性タイプに分かれます。一つは荷主様ファースト(お客様優先)の業者、もう一つはドライバーファースト(自分優先)の業者です。

巷にはドライバーファーストという甘い考えで仕事請負をする軽配送業者が腐るほどいますが、荷主様ファーストの姿勢できちんと稼働している軽配送業者は数えるほどしかいないという問題を軽配送業界では抱えています。

ドライバーファーストを嘘くさく謳いピンハネ軸でドライバー募集をしている姿勢の軽配送の事業主や経営者やビジネスマンとしては何とも情けない仕事センスです。インターネットで形振り構わずドライバーを募集して新人ドライバーさんを業務委託で加盟契約させつつ、現実は仕事も責任も新人ドライバーさんに丸投げし、運賃売上をピンハネするためだけに誰でも構わずに人集めをしています。

無論、配送ニーズはお客様からドライバーに対して難しいお願いや理不尽な要求も普通にあり得ることですし、お客様の為に働く意識の低いドライバー業者は防衛本能で被害妄想のようにビジネスモラルも欠如した状態で自分の仕事力の無さを幼稚に不平不満として語り始めます。

それもこれもあれも引っくるめて現実ですから、当然、その現実に反発することではなく、実直に、あらゆる荷主企業様の配送ニーズを丁寧に熟せるような「考える実力」を自分の中で育てることの方が個人事業主の軽貨物ドライバー業者として重要な心構えです。

需要と供給はバランスだけではなく事業ではタイミングもきちんと考えることが大事です。やるならやる、やらないならやらない、でしかありません。

考えられた配送。日本シフター産業シフタープロ軽貨物便は、所謂、非宅配便の軽貨物配送チャーター業務に精通し、街で便利な小さな運送屋さんであることを目標の一つとして掲げております。

シフタープロ軽貨物便では冷蔵チルド車での配送業務、高幌車での配送業務、加熱保温車での配送業務、常温軽バン1BOX車での配送業務、千葉県から一都三県でこれらマルチな配送技術を持ち併せ、荷主企業様に低コストで配送サービスを提供しています。

大型や4トンなど大きなトラック輸送ではない軽貨物車で運べる荷物の枠内が請負できる配送業務となりますが、乗用車では積めない大きな荷物、宅配便での梱包が面倒な細々とした荷物、形状がバラバラな荷物、緊急配送の荷物、温度管理の荷物、ピンポイント時間指定の荷物、緊急時対応の配送待機業務、様々に形式に拘らないカスタマイズした便利な配送サービスを得意です。

シフタープロ軽貨物便のクライアントである一般企業様の会社組織で一緒に会社事業の営業上で戦う意識を持ち、荷主企業様の営業上における配送目的を私たちシフタープロの業務委託ドライバーへ分業体として役割を分けていただくことで効率化をご提案します。

クライアントの社員スタッフ様と同様の共通目的を達成できる外注の配送ドライバー構成員として働き、軽配送の実務を通じてクライアントの事業成功への協力と貢献を致します。

私たち軽貨物配送シフタープロ便の営業目標は事業の拡大ではなく、街で便利な運送屋さん地域一番店になることで、大切にしたいことは事業の拡大ではなく、軽配送ドライバー各自の仕事拡充です。

誰でも構わずにドライバー募集を繰り返し、ドライバー台数をかき集めて稼ごうとする規模拡大が事業における目標ではありません。

やるからにはやる

自分たちでできる範囲のことをきちんと実務することがシフタープロ軽貨物便の事業では大切なこととしております。

私たちの主なクライアントである商品を製造販売されているメーカー様や卸売り会社様や商社様などベンダー様、地場の商店様や倉庫物流会社様では、営業担当の方や事務担当のスタッフさんが商品を入出庫する庫内業務や配送作業まで複数業務を兼務しているといったケースも少なくありません。

荷主企業様では日雇いレベルの人材派遣に業務を頼るしか術がなく、事業のために腰を据えて働く人材が不足していることからも、やっつけ仕事の毎日で事業と技術が会社で育たないという事業計画の裏側に隠れた悩みを抱えていながらも改善を後回しにしていることがあります。

人手不足であったり、人件費の削減であったり、単にその兼務の流れが理由もなく日課になっていたりなど、荷主企業様ごとで効率化や非効率の理由は様々です。

私自身は過去に20年ほど、営業責任や新規顧客開拓、配送管理、輸入貿易、講習会、商品発注や在庫管理や請求業務や事業運営まで複数業務を兼務するといった仕事経験が長かったこともあり、営業成果を優先するための物流管理の大切さを理解し、物を作るメーカー、物を売る卸売会社では物流から納品までのスムーズさが事業成長の生命線になるということも十分に認識しています。

仕事人生を意気に感ず

私は職歴で荷主メーカーの立場で長年業務をしていた際に、日本で最大の総合物流企業との取引が20年以上と長かったこともあり、グローバルな物流の頼もしさを理解しています。

取引開始当時に全国配送を引き受けて頂いた業界最大手の総合物流企業の営業責任者の方から「営業上において物流のことは何でも支援カバーしますので思う存分に商品を全国販売してください」という心強い言葉があったからこそ、前職では全国販売事業に全力で専念ができたていたという経験を持ちます。

物を売る会社における営業の仕上げはスムーズな納品であり、スムーズな納品こそが最高の営業成果や結果とも言えます。

業務請負ドライバーの一人一人が荷主企業様のビジネスに参加するプロ意識を極限まで高めなければなりません。

他社業者の軽貨物ドライバーさんを街中で見かけると、煙草を吸いながら車を運転していたり、茶髪や髭やロン毛や半袖半ズボンみたいな格好の残念なドライバーさんも見かけます。

業務委託という外注であろうとも荷主企業様や商品のイメージを守りつつ、配送ドライバーはビジネスモラルを守るべきと考えます。

事業運営や事業経営をする上でも、ヒト、カネ、モノ、情報を潤沢に併せ持たない中小零細企業の販売事業者にとっては、受注から梱包配送、納品完了の確認までのクオリティを維持向上させる取り組みは簡単なことではありません。

売上が伸びれば物流センターでの倉庫出荷仕分け作業やピッキング作業も雑になりがちですし、出荷件数が増えれば配送ドライバーによる集荷納品の積み込み作業もバタバタします。

ビジネスは物を売って、はい、おしまい、ではないので営業担当者が定期的に商品の配達でお客様をお伺いしたり、納品訪問ついでに商談や御用聞きでリピート注文を取ってくる形態の会社も多いです。

しかしながら、営業スタッフや事務スタッフの方が庫内業務や配送業務など複数業務を兼務すると、大事な営業注力や一つの業務に割ける時間的リソースは確実に少なくなります。

会社のために仕事をしているつもりの社員や、やってるつもりだけの社員、やらされてる社員、こういう営業社員の想いが社内で慢性化すると、事業展開は勢いを失って、事業成長は足踏みすることがあります。

複数の業務を兼務するとどうしても多忙となり、気付かぬうちに営業の隅々まで目が届かなくなり、事業全体の要所要所で知らぬ間に無理と無駄を生じさせることにもなります。

しかし、それを意識しておけば軽貨物ドライバーが業務請負でやるべき仕事範囲は明確になり、理不尽な追加業務もゼロ化できる訳です。

企業様やクライアントのお抱え配送ドライバーで働く姿勢は、軽貨物配送ドライバーとしての運転技術や配送スキルの他に、接客対応や身嗜みや愛想のよさ、知識や教養、何より秘密保持による信頼関係が求められます。

やってて良かったと想える

お客様のために仕事で貢献するプロ意識の気構えができる人とできない人の差は本当に紙一重です。

個人事業主ドライバーの事業戦略は法人化された軽貨物配送会社のように宅配便という明確な需要の中で、誰でも構わずドライバー人材を商品として捉えることは絶対的に避けるべきです。

ドライバー任せのクオリティ競争やドライバー数を頼りにする他力本願の営業戦略では生き残れないと考えます。

委託ドライバーは個人事業主

個人事業主の軽貨物ドライバー業者は配送ドライバーである前に、個人事業主であることをきちんと理解しなくてはいけません。

配送ニーズを的確に理解し、多彩な配送経験を積むことで自身の価値を高めた配送サービス提供を継続し、同業者との差別化を図った営業行動力で荷主企業様や取引関係者から信頼を得る結果をだせるのか、信頼を得る結果を求め続けていけるのかが重要なポイントになると考えています。

街の小さな運送屋は頼もしい

街の小さな運送屋としてお客様と配送仕事で契約する決定打となるのは融通と工夫です。

軽配送ドライバーは荷主様に代わって荷物を的確に運ぶ仕事であり、それ以上でもそれ以下でも駄目です。

ドライバーが勝手に真心だとか感動を運ぶとか過剰なことを考えてもやってもいけません。荷主様の意向通り、商品のイメージ通り、的確に、実直に、配送業務をしなくてはなりません。

日本シフター産業のシフタープロ便は特定の組合やフランチャイズ組織には属さず、千葉県の業務本拠地から一都三県で独立系のプロドライバーが団結し、独自に営業展開しているプロ志向の軽貨物運送ドライバー集団です。

スモールビジネスでの健康経営は、損益分岐点を下げ、事業拡大ではなく仕事拡充を徹底し、小さな売り上げでも利益が出る営業体質を目指すことが最も大切なことだとシフタープロ軽貨物便では捉えています。

外注で下請け業者の配送ドライバーという立場である以上、荷主企業様の経営状況や我が国の景気で仕事量増減は大きく左右されます。

軽貨物配送会社にはハンドルを握って配送業務をする実運送の会社と、配送の仕事案件を単に右から左に軽貨物配送の業者間で横流しをして利益を上げようとする軽配送会社に分かれます。

軽貨物ドライバー業界では多層下請け構造の影響を受け、末端で働く個人事業主軽貨物ドライバーは低賃金の業務請負を強いられています。

多層下請け構造で働く末端ドライバーが働いた運賃収入を1割も2割もピンハネする軽貨物配送会社の諸問題は、個人事業主ドライバーの収入減への影響だけでなく、長時間労働に追い込むドライバーの過労事故、ドライバーのストレス、様々な弊害が隠れています。

個人事業主ドライバーを長時間労働に追い込む要因にもなっているのが、やはり、法人格の軽貨物配送会社での運賃ピンハネ問題です。

組合やフランチャイズ組織では加盟金や毎月差し引かれる謎の手数料があったり、車両リース、車に販売、車両保険の押し売り、軽貨物運送業界の悪徳な商売がクローズアップされており、私たちの業務本拠地の千葉県でも例外なく旧態依然として染み付いています。

独立系で稼働するメリット

シフタープロ軽貨物便は独立系で実運送する軽貨物運送ドライバー業者です。独自の営業により便利で小さな運送屋を目指すべきとし、自分たちに見合ったお客様を選び抜いて軽貨物配送事業の展開を続けています。

今の時代となっては組合やFCなどの嘘くさい仮想規模のネットワークで営業規模を誇大に語っても、事業基盤の脆さが浮き彫りになるだけです。

仕事案件はベルトコンベアで右から左に流れてくるものではありません。

個人事業主ドライバーは適正な利益を得て、法人であろうと個人事業主であろうと健康経営をしなくては事業の持続は必ず困難となります。

荷主様ファーストを最優先し、自社分析をきちんと実行し、自身が極限までできる提供サービスの範囲を自分の成長度合いに合わせて最適化すべきがノウハウです。

社員雇用ドライバーではない業務請負での個人事業主ドライバーは、単独、グループワーク、チームワーク、全てに順応できる仕事請負術をマスターしなくてはなりません。

高収益や適正な利益を健全に得るため、商流を簡素化した受発注を徹底する試みは事業利益の安定性確保だけでなく、多重下請け構造での中間業者に無駄なお伺いを立てる営業障壁もなくなります。

営業障壁をゼロ化できれば、全てのお客様にコスト還元ができ、小さな事業規模であろうとも営業競争力は格段に向上できます。

荷主企業様の基幹業務に関わる大事な商品を運び届けていることを認識すらしていない質の悪い軽貨物ドライバー業者も存在しています。

軽貨物配送ドライバーは集荷配達時の接客態度、言葉使い、愛想、教養も時と場合に求められ、集荷納品の際には近隣の方や周りの目も厳しいものだと認識して仕事をすべきです。

また、軽貨物ドライバー個々の能力や発言力の影響力は微力であろうと、物流の三大機能である「輸送機能」「配送機能」「運送機能」を陰で支える軽貨物配送サービスです。

荷主企業様は物流機能の見直し一つで事業が好転するきっかけになることもありますので、軽貨物ドライバーは荷物を届けて、はい、おしまい、ではだめなのです。

業務請負である以上、という仕事ニーズに自分を寄せていく方法を身につけ、我慢や耐性を自身で向上させることで成長意欲を作り上げていくことが肝です。

長時間労働や深刻なドライバー不足など、物流業界を取り巻く環境は以前の業界再編後からも依然として厳しさが残っており、勝ち組を目指す中小トラック運送業者は生き残りをかけ、直面する経営課題の整理を日々行っており、軽配送会社でもそれは同じことです。

ビジネスは川上から川下に流れていて、川下から川上へ逆流することはあり得ません。

個人営業の軽貨物ドライバーに必要なのは戦略ではなく戦術であり、川上で求められる戦略や哲学など、ビジネスで本質的なことは必要ではありません。

川下での戦術は軽配送ドライバーの職人芸ありきで、軽貨物ドライバー業者はそれに磨きをかけることで、自ずと売上収入は後からついてきます。

これがシフタープロの唯一不変となる事業戦略と戦術のベースです。

無論、荷主企業様側の営業戦略は不変であり、それに順応し、並々ならぬ戦略思考のパワーを持っている全国の無印軽貨物運送業ドライバーだけが活躍できる時代へと突入します。

※ プライバシーポリシー

千葉県内での緊急配送お気軽に
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